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【四面楚歌は防止せよ】発達障害、普通学級の弊害

どうか、発達障害の居場所を普通学級と家庭の2つのみにしないでほしい。私は同じような子を増やさないために、自分の体験談を活かす。話の通じる相手の不足支援のない学級では、友達ができにくい。これは将来、複数人と力を合わせる場面に弱いという形で出て...
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【実は持っているかも】体力を溶かす感覚過敏

何故か、外にいるだけで疲れる。何故か、何もしていないのに疲れる。何故か、タスクに頭が回らなくなる。これが原因で1日を無駄にした日の虚無感といったらない。口酸っぱく言っていることだが、これは努力不足ではない。私をはじめ、社会と合わない人間は、...
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【自分を軽視するなかれ】精神的栄養補給をナメてはいけない。

「オシャレとかしなくてもいいわ。」を訳すと「私なんてケアされない存在なんだ。」になると私は考えた。私は1日のスクリーンタイムが異様に長い。故に日常的な作業が削がれやすいのだ。ある日私は洗面台の鏡を見た。幼い頃は自分の姿を見たくないがために、...
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2026/04/27

私は学校のクラスにとって、絶好のスケープゴートであった。恐怖で嘘をつきやすいのも、忘れ物が多いのも、そして道徳の授業を鵜呑みにし、『いい子』こそ人の道と信じて疑わなかったのも私だったからである。「世界の幸せが私の幸せ」というフレーズに共感し...
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2026/04/25

メディア中毒はなかなか抑えられない。まだまだ根本を断ち切れていないようだ。どういった経緯で幼少期から脳内のテレビがつけっぱなしで、絶えずメディアを再生していたのか。もっと過去にメスを入れてみよう。高校の倫理で、序盤にエリクソンが出てきた。青...
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2026/04/24

昨日、私の脳内のテレビは久々に電源が切れた。そして私の精神世界は、私と「もう一人の私」だけになった。ひとまずやるべきことは、無意識にメディアにハマってしまう癖、俗に言う『メディア依存症』を治すこと。精神世界は私オリジナルのダルクのような機能...
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2026/04/23

私の脳内には、ディズニーのインサイドヘッドのように大勢の住人がいる。そして仲が悪い。私自身が他人との境界線に乏しいことが起因すると考えられる。というわけで、このうるささから逃れるため、今日一日の脳内の話し相手を一人に絞る。「もう一人の私」の...
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2026/04/22

「今それどころじゃないから」「今それ考えられるほど余裕ないから」このような言葉が通るようになった。これがかなり大きい。悪い妄想ほど「無理にでも逃げずに向き合う」ことを心の鍛錬だと思っていたのだから。思いっきり逆効果だと、ようやく気づけたのだ...
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2026/04/21

記念すべき1日目ですが、今日はバッドトリップが多かったです。初回からごめんなさい。苦しまない状態を異常と考えているのか、せっかく安定したのにまたやってくるというのがほとんどです。犯人は大抵の場合、直前に起こった出来事の消化不良。気温差などの...