【未来は負担軽減で変えられる】発達障害、拠り所/zeroの危機

Kyuya
Kyuya

私、地面とか床を汚いものと認識してないらしいんです。フリースペースという認識で。

所長
所長

あーでも自分大事にしてないとそうなるよ。

Q1.今パッと出てくる幼少期のトラウマ出して。

Kyuya
Kyuya

小学校〜中学校にかけての、からかわれ経験なんてどうでしょう。

所長
所長

Q2.デメキンって呼ばれるのやっぱ辛いか。

Kyuya
Kyuya

いえ、好きなコンテンツをバカにされました。自由帳に排泄物描かれたり、茶化す目的で好きなキャラのこと連呼されたり。

所長
所長

Q3.助けてくれる人は

Kyuya
Kyuya

いないです。

所長
所長

Q4.推しって君の最後の最後の拠り所だよね?

Kyuya
Kyuya

…あ。

所長
所長

Q5.そこに対する安心感も無くしちゃったんだ。

Kyuya
Kyuya

つんでた。

所長
所長

Kyuya、本来だったら君は学生時代のことで悲しんで毎晩泣いていてもおかしくないよ。拠り所がゼロになってたんだから。

Kyuya
Kyuya

私を助ける余裕は、世間様にはないようで。

所長
所長

自力で助かる術もある。「助からない」にはまだ早い。それと、

所長
所長

『次第』って言葉聞くと『お前の選択に全てがかかってる』みたいなプレッシャーが出ちゃう。『好きなの選んでね』程度。

Kyuya
Kyuya

要は未来は自分次第…と…

コメント

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