【推しの気力は己の気力に比例する】発達障害、物語への期待

Kyuya
Kyuya

今でもそうですけど、アニメのストーリーに対して不満があることが多々ありました。悪役推しも相まって。

所長
所長

Q1.君の推しってさ、君によく似るよね。

Kyuya
Kyuya

頭の良さはともかく、はい。

所長
所長

Q2.自分の分身が傷つくのは見てて辛いに決まってるよ。

Kyuya
Kyuya

んです。

所長
所長

Q3.じゃあさ、君が推しの立場になって無様に主人公たちにやられた。どう思う?

Kyuya
Kyuya

推しを守るならえんやこらドッコイショです。

所長
所長

Q4.…推し、悲しむだろうね。自分と似た君が傷ついて。

Kyuya
Kyuya

あうち。

所長
所長

Q5.君が歩ける状態にならないと、推しも笑顔になってはくれない。

Kyuya
Kyuya

ん゛んーーー。

所長
所長

このパターンの深層心理は『もっと自分の人生を充実させたかった』だよ。で、君の場合はバウンダリー不全。となると、

所長
所長

ここができないとずっと推しがかわいそうになっちゃう。

Kyuya
Kyuya

確かにこのままだと私、自分が空白になりそうですわ。

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