
Kyuya
私含めて、私と同傾向の人って容姿とか仕草が良くないことが多いんです。自分の発言を独り言で繰り返したり。幼い仏頂面だったり、笑っても笑顔が不自然だったり。
Question

所長
Q1.ソースは?

Kyuya
ソースというか、社会人なってから知り合った自閉持ちの子が無能嫌いだったことが大きいかと。

所長
Q2.多分その子も自分が無能と思われないように固執してるんだ。

Kyuya
まあ彼女は有能でしたし。確かに自分の思い通りにならないことを許しませんでした。

所長
Q3.その子、良いものが評価されるとは限らないことを知らないのかも。

Kyuya
理不尽許さない子でした。

所長
Q4.で、君含め不特定多数の境界線を超えてしっかり者であるよう強要してくる。

Kyuya
Oh.

所長
Q5.故に、防がなきゃいけない。

Kyuya
成程。
Summary

所長
悪い子じゃないのは分かるけど、君には必要ない。
惜しい子でも境界は作る。

Kyuya
彼女は惜しいんじゃなく、正しいんです。

所長
思想が正しくてもそれを無理に押し付けることは迷惑だよ。

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